武久顕也

武久顕也(瀬戸内市長)

1968年生まれ、瀬戸内市出身。
邑久町議会議員を務めた後、2001年英国バーミンガム大学公共政策大学院に留学。
バーミンガム市業績向上評価チームに所属するなど経験を積み、帰国後は大手監査法人で自治体向けのコンサルティングを手掛ける。
2009年瀬戸内市長に就任。
着実な財政再建に取り組みつつ、500haに及ぶ錦海塩田跡地を取得後にメガソーラー事業を誘致。(パネル数約90万枚 最大発電約235メガワット 2019年運営開始予定)現在3期目。
「まっすぐ、しあわせ。」な瀬戸内市の永続的発展を目指す。
2010年から長島両園の将来構想をすすめる会会長。