志村真介

ダイアログ・イン・ザ・ダーク・ジャパン
代表 志村真介

コンサルティングファームフェロー等を経て1999年からダイアログ・イン・ザ-ダーク(DID)の日本開催を主宰。


1993年新聞記事でDIDと出合い感銘を受けドイツ人の発案者ハイネッケに手紙を書き日本開催の承諾を得る。
視覚障がい者の新たな雇用創出を実現し、人が対等に楽しみながら対話できるソーシャルエンターティンメントとして世の中に提供。
既に体験者は19万人を超える。

著書:『暗闇から社会が変わる』ダイアログ・イン・ザ・ダーク・ジャパンの挑戦
講談社現代新書